宗教法人活人禅宗 菜根譚村『紫陽花の丘』里山散骨 「思い切り生きて、自然に還ろう」

里山散骨(自然葬)

散骨・自然葬・果樹葬は、地球を終の棲にする事です。

思いっきり生きて、地球に還る。そして、新たな生命の種になる。


それが、人として、親としての正しい生き様だと、私たちは考えています。生死一如。花なる大地に還る覚悟が、生き方を変えます。

『心を大事にすること』と
『遺骨に執着すること』は違います

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釈尊の遺体は火葬され、遺灰の大半は川に流されて自然に帰り、遺骨は最初は8つに分けられ、その後は十万近くに分けられ世界中に散っていると言われています。

ところで、キリスト様、マリヤ様、アラー様の遺体、遺骨、遺灰はどうなっているのでしょう。 大切なのは、故人の心を大切にすることで、遺骨を骨壷に閉じ込め石室に納め、放置してしまう事ではありませんし、墓石に手を合わせて何になるのでしょう。

既に、故人は大自然に戻り次なる生命となっているのです。ですから、手を合わせるべきは天に地に、山川草木、森羅万象にであり、自分を取り囲む全ての現象に対して日々感謝して暮らすことで、遺骨に執着するのは疑問です。

散骨式


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